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テレビ朝日のポッドキャスト番組「レコードデイ!」がスタート!ミディの作品も紹介されました。

渋谷のミュージックバーで曽我部恵一とオカモトコウキらがレコードを聴きながら、音楽談義を展開。 第一回は、90年代の下北沢の話。

リトルクリーチャーズやザハッピーズなどが登場します!

概要はこちらから!↓↓↓↓

https://www.tv-asahi.co.jp/podcasts/bangumi/0008/index.html

シンガーソングライター・アリヤミハルは、

前作『lost SOUL』で圧倒的な才能と感動的なメッセージを届けました。

本アルバム『雨露』では、全てのアレンジとプロデュースを自ら手がけ、

その才能を存分に発揮しました。

さらに、今回は尾崎豊や渡辺美里などへの楽曲提供やアレンジ・プロデュース、

そして浜田省吾や甲斐バンドのツアーでのキーボードプレイヤーとしての経験を持つ西本明氏をエンジニアに迎え、制作を行いました。

アリヤミハルの声には、世界に通じる表現力が宿っています。

この作品では、日本の枠にとどまらず、国内外で高い評価と実績を積んできた、

アリヤミハルの天性の声と心地よいエレクトロニクスが融合しています。

↓↓↓配信はこちらから↓↓↓

https://lnk.to/FQto6pGh

独自のインターナショナルな雰囲気を持ち、多文化的な個性で国境を超えるAlterBingo。

彼らの音楽は、ラテン、アフロキューバン、スペイン、ブラジル、メキシコの

リズムが融合されており、ポップで懐かしさを感じさせる。

キャッチーなメロディも魅力です。

彼らの音楽は、日本語でありながら、エキゾチックな雰囲気が特徴的で、

それはブエナビスタ・ソシアル・クラブやバーデン・パウエルが

そうであったように、彼らの曲は人間の生命力に満ち、生きることの喜びや悲しみ、孤独を鮮やかに表現しています。

このアルバムは、スペインの巡礼路であるエル・カミーノを踏破した時の印象を

高らかに歌った『El Camino』、ラテン歌謡風味の『クイーン・オブ・ハート』、

バトゥカーダの『笑いあう時まで』など全10曲を収録。

無国籍なAlterBingoの世界をお楽しみください。

↓↓↓配信はこちらから↓↓↓

https://lnk.to/4RRnqAHo

映画やアニメなどの劇伴を手がける一方で、歌曲の提供やコンサート活動など、幅広い音楽活動を展開する作曲家、村松崇継。5歳からピアノを始め、高校在学中の1996年、ミディよりデビューアルバム『窓』をリリースしました。国立音楽大学作曲学科に進学後、角川映画『狗神』の劇伴を大学在学中に担当。以降、数多くの映画、TVドラマ、舞台、ミュージカル等の音楽を手掛けています。

村松氏は映画『64-ロクヨン-前編』『8年越しの花嫁 奇跡の実話』で、日本アカデミー賞優秀音楽賞を2年連続受賞。第45回日本アカデミー賞では、『護られなかった者たちへ』の劇伴音楽で自身3度目の優秀音楽賞を受賞しています。村松氏の活動は劇伴作家だけに留まらず、竹内まりやがNHK紅白歌合戦で披露した『いのちの歌』など、楽曲提供も行っています。さらに、スタジオジブリ作品やアニメ映画など、世界的な作品の音楽も手がけ、国内外で活躍しています。

村松氏は1996年から2004年にかけて、ミディよりオリジナルアルバム、サウンドトラック、カバーアルバムを合計7枚リリース。いずれも村松氏が作曲家としてのキャリアを開始し、確固たる地位を確立するまでの過程を語る上で、欠かせない作品となっています。

昨年10月、村松氏のミディ時代の全作品が配信開始されたのに合わせて、midizine編集部は村松氏へのロングインタビューを行いました。村松氏のデビュー時のエピソードや、師事していた矢野誠氏との思い出、各作品の制作秘話、さらにはアーティストとして創作し、ライブをやり続ける理由まで、幅広く語ってもらいました。

↓↓↓記事はこちらから!↓↓↓

https://note.com/embed/notes/ne8f9eb89a671

見出し画像

1995年発売HACOの初ソロ・アルバムがRemaster盤で2024.1.24にリリースされます!!

全11曲、アンビエント、エスニック、ミニマル、ポストパンク、電子音響、アヴァンギャルド、ポストロック、どれをとってもオリジナルなパワーを持つHacoの音楽となっています。

 

リマスタリング・エンジニアは世界的なアンビエント ドローン・アーティストとしても活動する畠山地平氏が担当。

また今回のリマスター・リリースにあたり、ボーナストラックとして1997年イタリア・ボローニャでのライブから横川理彦(electric violin)と今堀恒雄(guitar)が参加した「A FRAGMENT」を収録。

ライナーノーツは「ニューエイジ・ミュージック・ディスクガイド」の著者、門脇綱生氏が新たに執筆しています!

マイホーム・ラウンジャーの君に贈る、ラウンジーでストレンジな外宇宙からの決定盤?!が黒い円盤になって再飛来!

 

映画関連のデザインで大活躍する大島依提亜氏もメンバーとして在籍するVAGABOND cinema pops arkestra。

彼らが1997年にリリースしたミニアルバムを、10/25よりアナログ10インチレコードで新装リリースします。

原真人氏によって全曲最新リマスタリングされた今作は、まさにラウンジ愛好家・モンドミュージック愛好家たちを唸らせるアルバム。

 

「抜群の着想、音色選びのセンスの良さと個々の音色がよく把握できる粒ダチが良く先の読めないアレンジ、短い単位のフレーズを組み合わせているところにファンキーさも感じる。

よくまとまった演奏でしかもインタープレイには興味がなさそうな印象にとても好感が持て、またその感じがオブジェ感を際立たせてもいる。」<上野耕路>

 

武蔵野美大で結成され、1998年にメジャーデビューしたヨシンバ。楽曲制作の他にアーティストのサポート、プロデュース、自主企画イベントなど様々な方面で活動し、

現在は吉井 功(Vocal & Guitar)・西村 純(Keyboard, Piano, Organ & Chorus)・朝倉真司(Drums, Percussion & Chorus)のメンバーでマイペースに活動を続けています。

2018年にデビュー20周年を迎えた彼らの、MIDI Creative時代の作品を配信リリース!

 

CXCA-1187『4』(2006)

メンバー交代を経て4人組となった新生ヨシンバ、3年ぶりのニューアルバム。

今作は結成当初からのメンバーであった壮田、中澤が脱退後の初のアルバムとなりますが、アルバムタイトルの「4」はヨシンバ4枚目のアルバムであり、

メンバーが4人となっての初めての作品として記念碑的に「4(フオー)」と名づけられました。

各配信プラットフォームへのリンクはこちらをクリック

台北拠点、日本語で歌ってるバンド「ゲシュタルト乙女」のボーカルMikanが、音楽に限らず、台湾情報をゆらゆらと発信する新連載がmidizineにてスタートしました。

初回連載では、現地のミュージシャンが実際に打ち上げで使うレストランが紹介されており、台湾在住のMikanさんならではの貴重なトピックです!

ぜひこちらからご覧ください!

ははきまが約15年ぶりに発売するアナログEPの第二弾。

ボーカル・松尾知生の詩とメロディー、そしてははきまの演奏が作り出す独特な世界観がたっぷり詰まった2曲を収録しました。

ミックス&マスタリングを得能直也が担当した今作は、第一弾と同様に片寄明人(Great3・Chocolat & Akito)がプロデュースを担当。

ははきまの持つロックさやポップさ、グルーヴをより感じられる作品となりました。

 

【よく晴れた日に】

淡々と刻まれる4ビートとスペーシーなギターのリフはヴェルヴェッツ、テレヴィジョンなどを彷彿とさせるクールなサウンド。

そこへ差し込む晴れた日の陽射しのような詩は、光と影をオルタナティブに行き交う心を描いた短編映画を観ているような気持ちにさせます。

 

【星釣る人】

The ZombiesやThe Kinksなどのブリティッシュビートバンドの影響を感じさせるコーラスワークが印象的なメロディアスな楽曲。

子どもはもちろん、大人達もすっかり子どもの頃に戻って大好きだった絵本を読んでいるような感覚になれる一曲です。

多田玲子(イラストレーター)とせきやすこ(アニメーター)によるアニメーションMVも必見。

 

10/25より配信およびアナログEPでの発売です。

作詞作曲を担当するギタリストのドゥック・グエン(Duc Nguyen)によって2017年に結成された「クエック(Quyech)」。

2021年に3年近くもの歳月を費やして1stアルバム『Quyen Troi』を発表した彼らの新作は、ほぼピアノソロのみで構成された静謐さ漂う異色の作品に仕上がりました。

 

 

各音楽サイトにて10/7より配信スタート!またリリースと同時にYouTubeにてofficial MVを公開!ぜひご覧ください。

Quyechアーティストページはこちらをクリック